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ネットワークビジネス以外の健康食品は買っても無駄。

在宅ネットワークビジネスで金持ち父さんになろう!


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日本では少しでもその中に体にいい成分が入っていると、
どんなに糖分が高いようなジャムであっても、「健康食品」として扱われるということが
しばしばあります。

また、日本は世界一値段が高い健康食品(サプリメント)の国だそうです。

アメリカは、健康食品(サプリメント)が世界で最も進んだ国と言えます。
アメリカは、日本より20年~30年も進んでいるものに、
ビタミン等の研究があります。

そのアメリカで最も歴史と伝統があり評判の高い製品を作っているメーカー
から直接1個でも卸値で購入出来るのが一番良い方法です。

しかし、どこから買ったらいいかわからない、と言う時、
調べる方法は、ネットワークビジネスです。

製品の質については、国産のものをはるかに超えたものが多いので、
勧誘方法などはともかく、ビジネスをするしないは別として、
ネットワークビジネスの会社の健康食品を愛用者として定期購入として、、
利用している方も多いはずです。



少々大雑把な表現ではありますが、日本では効果のあるものは医薬品、
効果のないものが健康補助食品(サプリメント)、
という扱いになっています。
そしてあくまでサプリメントは、食品扱いである事から、
内容成分も表示通りに入っている事よりも、
その量を超えてない事の方が重要視されているのです。

この条件は、売るほうにとっては笑いが止まらないものです。
つまり、中身が書いてある通りに入ってないのは許されるという暗黙の了解が
成り立つようになっています。
極端な話、ビタミンCが例えば一個に60mgと書いてあったら、15mgでも
基本的には問題ないわけです。厚生労働省的には、61mgが問題なのです。


一番有名な青汁のメーカーが数年前にケールが足りなくなってしばらくの間、
キャベツを代用して販売していた事が発覚しました、
新聞一面に、「ごめんなさい」で
すぐに何も無かったかのような顔をして営業を続けていたりします、

テレビコマーシャルで、つい最近も、さかんに広告して売り上げを上げている会社の製品が
表示の30%程度しか実際には入っていなかったという記事がありました、
これも、厳重注意のみで終りです。すぐ、何も無かったかのように販売を続けているのです。


これが現状なのです。
いくら有名人を使ってテレビコマーシャルをしている大きな会社の製品でも、
もちろん、日本で小売販売されているものはアメリカ製のものでも、
全て日本仕様に作り替えられていて、
中身はアメリカ製とは全く違うものなのです。

ほとんどの人は、このことを知らないのです。


信頼できるネットワークビジネスの会社から、
また、紹介者や他の愛用者の体験談が、稼ぎのためでなく、真実を
語っていると信頼できたら、
健康食品の購入を試してみることをお勧めいたします。


在宅ネットワークビジネスで金持ち父さんになろう!



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